2012.02.17 Friday
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2012.02.17 Friday
無料サーバーの出来合いのブログの限界
JUGEMテーマ:インターネット
結局、新しくドメインを取得して、新たにサーバー拡張して、自分でプログラムからブログを運営する…これが一番理想なんじゃないかね〜。
確かにお金はかかる。でも、乱雑な広告の嵐でまともにブログが続けられるの??
制約の中で、どうやってマクロスケールなものを構築していくの??
そして…この場所でいつまで続けられるの??
そう考えたら、無料(タダ)より高いものはないって気がついた。確かに、スポンサーは有難いよ。でも、意向が違ってしまえば、そのブログの中は「混沌(カオス)」以外の何物でもない。自分の意思を正しく伝えられないごった煮だ。人間は、正確に物を語るには確たる根拠が必要だ。でなければ、だれもあなたを信用しない。しかし、根拠はお金に限らず、頭からつまさきまで使って、実体させるものだ。
物をいろいろと覚えるのはいいことだけど、根拠がなくては「空暗記」でしかない。しかも、それを活かせない。何のために、時間を惜しんでブログに気持ちを載せているのか考えたら、納得出来てからこそ初めて「発信基地」になれる。
だからといって無駄遣いをしてもいいとは言わない。適材適所に有効に投資をしていくべき。それが出来なければ、財産管理もできない。そして、貴重なアイデアを容易にお金の為に売るのは、何のためにオンリーワンを持ち続けていくのかすら判らない。
*********** 結 論 ************
準備が整い次第、このブリーフィングルームは閉鎖します。でも、さよならではありません。もっと大きな力を持った活躍の場に出陣するだけのことです。その時に、またみなさんにいろいろと発信していこうと思っています。
ホームページ進捗
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2011.06.29 Wednesday
さて、そろそろいきますかい☆
JUGEMテーマ:日記・一般
いろいろと情報発信する手段が増えてきたので、全部統合次第、このブログをキーに動かす計画が見えてきました。どうしてもSNSのほうが発信能力は上だからね〜。
でも、Twitterの動向は無視できない。じゃあいっそのこと一定タイミングで「まとめ」を付けていけばいいのではとひらめきました。ちょいと作業は増えるけど…ひょっとしたらこのページが拡大できるのでは??と目論んでおります。さぁ…何をやろうかな(ワクワク)
2011.02.04 Friday
ご報告が遅れましたが…
JUGEMテーマ:インターネット
今まで、このブログはmixiの日記と連動しておりましたが、返信などの問題がありまして切り離すことになりました。現在のこの記事からは、こちら側だけからリンクと言う事になっておりますのでご了承下さい。
また、今後何らかのいい策がありましたらmixiの日記と連動することになるかもしれません。
その際は、また以前のようによろしくお願い致しますm(_ _)m
2010.10.04 Monday
ニコニコ→ようつべ転載…
JUGEMテーマ:インターネット
あるデータを見つけた…とゆうより見つけにいった。
発売してすぐだったから、「違法で削除」ってことにはならなかった、と。
さて…「じゃあ削除前に規制の厳しいニコからヌルいようつべに転載したらどうなる?」
1ヶ月程度で、アクセス回数が余裕で1万回超え…。
いや、そんなにメジャーじゃないからたかだか2000回程度だろうなんて思っていたら…
う〜ん…、著作権は大事なことだけど、違法だと知りつつも求めてることは意外と共通してる人は多いのな。
配布するのも、配布されたものをダウンロードするのも違法なんだけど、あまりに商業主義に偏ると禁忌されてることも、いともたやすく約束は破られて(一部の人間には)容認されてしまう。う〜ん…こうやって見ているとモラルがどうこう以前に、くそマジメで律儀に守ることが、風習にマッチしているのかどうかも疑問に感じてしまう。
でも反面、それってすごく怖い事だって思うと、少なくとももうアップはしてはいけないんだなと感じる。悪いとは思いながらもダウンロードは再三しちゃうと思うけど…。
2010.09.25 Saturday
どれを選べばいいんだろう…??
JUGEMテーマ:グルメ
大盛りだとたっぷり白米が残る。特盛りにしてもちょっとご飯が余る。メガにしたら今度は肉が残る。う〜ん、牛丼ってバランスが難しいなぁ。ちなみに、吉野家でも、松屋でも、らんぷ亭でもなくすき家派なワタシ。
2010.09.24 Friday
尖閣諸島は…
2010.09.12 Sunday
叔母さんの犬が死んじゃいました…
JUGEMテーマ:日記・一般
昨日、叔母さんの飼ってるワンちゃんが死んじゃいました。
人間よりも寿命が思いっきり短いのだからそういう場面も巡り合うことも少なくは無いとは思うけど、ほんっとに小さい仔犬のときから(確か生後2ヶ月位かな)慣れ親しんでいたのでかなりショックでした。
まぁ…長寿表彰を受ける位の老齢になっていたし、動くことも不自由になっていたっていうのもあるから、そんなに長くはないだろうなぁ…って思ってはいたけど、実際に直面するとやっぱり「もう1回でいいから撫でて嬉しそうな顔を見せて欲しかったなぁ」とか思ったりで、思っていたのの何倍も悲しく感じちゃいました。
でも、自分のトコも犬を飼っている以上は同じような気持ちを…ていうか、ペットとはいえども家族なのだから、この寂しさの何倍も淋しい気持ちを味わうことになるんだろうなぁ…って思うと、もっと強い気持ちで向き合えるようでいないといけないんだろうなぁ、って感じました。

どうゆう埋葬にするのかはまだ判らないけど、昨日すぐ荼毘に臥したって叔母さんから伝えてもらいました。
今頃、天国でどうしているのかなと思ってしまいます。飼われている間が幸せだったって思っていてくれたのならば、きっとこれからも空の上から見守っていてくれるのでしょう。私が犬や猫の死と対面して思ったことだけど、人間と比較するのは感情面からしても難しい話なのですが、「死」という概念は何らかの形で犬も猫も持っていると思っています。仔猫が死んじゃった時の母猫の悲哀に満ちた表情は未だに忘れることは出来ません。20年近く昔のことだけれど…。
死ってどうゆうことかは、祖父が亡くなったっていう場面に直面しているから、判らないって訳じゃない。だけれども、それでも命の重たさは計り知れない、死に向かい合う度に感じる。自分が生きている限りは、何度でも訃報を聞くことになるし、その度ごとに亡くなったその人の生前に話したことや表情を思い出す。
ああ、そういえば叔母さんの死んじゃった犬は、ぎゅって抱きつくといつも怒ってたっけ。そんな些細なことでも懐かしいなぁ。そうか…死んじゃうってことは、「いつもは」が失われることなんだ。生きてることが当たり前のように感じてしまったら、きっと大切な人やペットを失った時は、失われることは本当に大きいんだよね。
2010.09.07 Tuesday
仕分けで廃止の「英語ノート」、現場反発で存続へ
仕分けで廃止の「英語ノート」、現場反発で存続へ (読売新聞 - 09月07日 14:42)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1334134&media_id=20
存続は当たり前…とゆうより、もっと早くから英語教育はするべきなんじゃないかなと思う。人間の言語脳の完成は諸説あるけど、大体は8歳位までで決まると言われている。世界各国を見回してみても、先進国と呼ばれる国は、自国語と外国語の両方が一般教育(ここで日本的に言えば義務教育)として取り入れられていて、将来的にも対外ビジネスや留学、もっと生活的に言えば海外旅行に行くにしたって汎用性のある外国語は必要不可欠なものだろう。
私も、海外留学をしたが幼いうちから英語を学んでいたのは大いに助かった。少なくとも、一定以上海外の相手と交流が出来ると言うことは未来のビジョンが大きく広がるきっかけになるのは、自分の経験から言っても間違いの無いことであると思う。
出来ることなら、5、6年生からとは言わずもっと早くから、学習的にも生活的にも外国語は取り入れるべきである。…もっとも自国語(日本語)を正しく使えていない人が多いのも確かで、そこに外国語が加わったら言葉の乱れは大きくなってしまう可能性がないとは言い切れないが…。
いずれにせよ、人生を全うする上で1人でも多くの人間と交流して見聞を広げるのは重要なことであるし、社会に出たら尚更1人でも多くの人間と接することが出来るほうが有利なのは間違いない。増してや高校、大学の受験必須項目に外国語が入っているのだから、言語教育に「早すぎる」ということはない。
さて、まぁ英語教材が仕分けで廃止というのはちょっとやりすぎのような気もしないでもないが、様々な仕分けの例を見ていて感じることは、仕分けされる側は、仕分けで廃止されたら困ることに関しては「それは必要なことである」ということをアピールしきれてはいないのではないか? 一般企業からして見ればプレゼンの能力が欠けているということになるのだろう。成績が伸び悩んでいる営業マンが、得意先でプレゼンテーションを行ったら、新規受注や取引継続を断られたという構図にちょうど当てはまるような気がしてならない。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1334134&media_id=20
JUGEMテーマ:学問・学校
存続は当たり前…とゆうより、もっと早くから英語教育はするべきなんじゃないかなと思う。人間の言語脳の完成は諸説あるけど、大体は8歳位までで決まると言われている。世界各国を見回してみても、先進国と呼ばれる国は、自国語と外国語の両方が一般教育(ここで日本的に言えば義務教育)として取り入れられていて、将来的にも対外ビジネスや留学、もっと生活的に言えば海外旅行に行くにしたって汎用性のある外国語は必要不可欠なものだろう。
私も、海外留学をしたが幼いうちから英語を学んでいたのは大いに助かった。少なくとも、一定以上海外の相手と交流が出来ると言うことは未来のビジョンが大きく広がるきっかけになるのは、自分の経験から言っても間違いの無いことであると思う。
出来ることなら、5、6年生からとは言わずもっと早くから、学習的にも生活的にも外国語は取り入れるべきである。…もっとも自国語(日本語)を正しく使えていない人が多いのも確かで、そこに外国語が加わったら言葉の乱れは大きくなってしまう可能性がないとは言い切れないが…。
いずれにせよ、人生を全うする上で1人でも多くの人間と交流して見聞を広げるのは重要なことであるし、社会に出たら尚更1人でも多くの人間と接することが出来るほうが有利なのは間違いない。増してや高校、大学の受験必須項目に外国語が入っているのだから、言語教育に「早すぎる」ということはない。
さて、まぁ英語教材が仕分けで廃止というのはちょっとやりすぎのような気もしないでもないが、様々な仕分けの例を見ていて感じることは、仕分けされる側は、仕分けで廃止されたら困ることに関しては「それは必要なことである」ということをアピールしきれてはいないのではないか? 一般企業からして見ればプレゼンの能力が欠けているということになるのだろう。成績が伸び悩んでいる営業マンが、得意先でプレゼンテーションを行ったら、新規受注や取引継続を断られたという構図にちょうど当てはまるような気がしてならない。
2010.09.02 Thursday
NEW KitKat 〜mixiでの大乱戦〜
JUGEMテーマ:グルメ


mixiで新キットカット・プレゼントキャンペーンに参加した方お疲れ様でした。
サーバーがパンクする程応募者が殺到して、先着10000名様の限定のものは僅か15分程度で品切れとなりました。マイミクでうまく入手できた方はどれくらいいらっしゃったのでしょうか。ちなみに、入手するための倍率は約13倍とかなりの混戦になったらしいです。
という私は、先に毎日50名様先着プレゼントキャンペーンでGETしていました。なのでまぁ、9月1日を待たずして手にいれたのですが、さてリニューアルしたお味のほうは…。
確かに、前宣伝のとおりウェハース部分はかなりサクサクでした。これなら重たい感じをしないで食べれるかと思います。また、コーティングされているチョコレートもちょっとあっさりとした感じになりました。口の中に残る甘さのベタツキは以前とはだいぶ違います。
とりあえず、前よりは美味しくなったんじゃないかなぁって思います。ただ、オリジナルのキットカットは、季節限定や地域限定のもののように風味を増すために、チョコをかなりあっさりさせているものと比較をしてしまうと、そんなにたくさんは食べられないなぁって感じです。そう考えると、日本茶のお茶うけには適しているのかな?ということで、小腹が空いたらおやつにでも…というスタンスは多分変わりません。ん〜、ちょっとこの位のリニューアルで大きく宣伝したのは大げさしすぎたかも。
2010.07.09 Friday
sanana.netの中枢ってどこ?
つい最近、sanana.netってどこにあるの?と聞かれたのでその回答。
実はメール、webの基礎部分は大阪にあります。東京はあくまで発信基地であって活動拠点なだけです。例えば、私達にメールをくださったら95%は大阪でサーバに入り、東京からピックアップをかけています。あと一番最初に取得したドメインへ接続したら、やっぱり大阪に接続して東京に転送されます。
webサーバそのもの自体も横浜や高松に設置されて時期もありましたが、今は首都圏のどっかにあります。
まぁ、ここまでは単にネットワークとして見た電信的なおはなし。
さて、実際にオペレーションを行っているのは東京23区内のほんの1台のPCですが、あまりにそれでは頼りないので、特別仕様にしてもらった物が海外より船便で輸送中ですが、とくにそのマシンに問題がなければ、それがsanana.netを支えるMisato systemのメイン機になります。
まだまだ発展途上の期間が長い(多分終わりはない)sanana.netですが、多分何かしでかすので乞うご期待。
あ、大した説明してないので補足。
現時点ではsanana.netの中枢部は、大阪・東京・洋上にあります。
実はメール、webの基礎部分は大阪にあります。東京はあくまで発信基地であって活動拠点なだけです。例えば、私達にメールをくださったら95%は大阪でサーバに入り、東京からピックアップをかけています。あと一番最初に取得したドメインへ接続したら、やっぱり大阪に接続して東京に転送されます。
webサーバそのもの自体も横浜や高松に設置されて時期もありましたが、今は首都圏のどっかにあります。
まぁ、ここまでは単にネットワークとして見た電信的なおはなし。
さて、実際にオペレーションを行っているのは東京23区内のほんの1台のPCですが、あまりにそれでは頼りないので、特別仕様にしてもらった物が海外より船便で輸送中ですが、とくにそのマシンに問題がなければ、それがsanana.netを支えるMisato systemのメイン機になります。
まだまだ発展途上の期間が長い(多分終わりはない)sanana.netですが、多分何かしでかすので乞うご期待。
あ、大した説明してないので補足。
現時点ではsanana.netの中枢部は、大阪・東京・洋上にあります。

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